-Fujiro-

CHEF

職人紹介

職人紹介

食べることへのゆいいつの哲学。
人生に驚きと感動を。

食べることへのゆいいつの哲学。
人生に驚きと感動を。

昔の食には『食べれば分かるからとにかく一緒に行こう』というのが沢山ありました。
料理が出て来るまでの胸のときめき。見知った食材が、プロの料理人の手にかかるとどのようになるか、そんな食の楽しみ。そして食べる幸せを大切な人と分かち合うこと。次はどんな料理が出て来るのかな。この料理は一体どんな味なのだろう。
私どもは不易流行の信念と共に、そんなワクワクした食の楽しみ方を提案して参ります。

総大将 髙取 宗茂
総大将 髙取 宗茂(たかとり むねしげ)
福岡の屋台で18歳より創業。生家が調理師学校であったため幼少期より料理に触れる。その独創的なセンスは全国で100店舗以上の飲食店を開業させた。不二楼はそんな高取の最後のブランド。日本外食新聞にコラム連載中。
焼師番頭 日渡 竜也
焼師番頭 日渡 竜也(ひわたし たつや)
焼き鳥職人歴十五年以上。和僑グループ独自の焼きの理論の指導的立場を務める。鶏の料理に関しては全国トップクラスの実力を持つ。
鉄板職人 三浦 賢
鉄板職人 三浦 賢(みうら まさる)
料亭和食を極め、カナダ大使館内 東京シティクラブ鉄板焼部門を経て不二楼へ。和の鉄板料理のスペシャリスト。
職人 古川 和希
職人 古川 和希(ふるかわ かずき)
博多の名店『やま中』で修行。六本木、銀座の高級寿司店を経て不二楼の熟成料理を担当。
天扶良職人 本田 法男
天扶良職人 本田 法男(ほんだ のりお)
天ぷら船橋屋にて20年修業。不二楼の天扶良は蒸し物という概念と、独自の技法で味わう食材同士のマリアージュを探求し続けている求道者。
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